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「これで営業の壁が越えられる!」。インターネット集客でカメラマン返り咲きの道が拓けた
今回インタビューにご協力いただいたのは、神戸の人物撮影カメラマンの笠谷和也さんです。 お父様の影響でカメラを始めた笠谷カメラマン。中学・高校では写真部に所属し、高校在学中にはモデル撮影会の写真が朝日新聞社賞を受賞する腕前でした。 東京の写真専門学校でカメラを学び、プロカメラマンの道へ進みます。 テレビドラマや情報番組等の宣伝用の写真や、タレント・芸能人のポートレート写真の撮影を担当していました。 そんな笠谷カメラマンですが、独立したのち、営業の壁にぶつかり一度はカメラを置くこととなります。 プロカメラマン歴11年の間には様々な紆余曲折があり、今どのような思いでカメラを構えているのか、おうかがいしました。 -
3回に1回成約する破格の好成績と信頼感。ミツモアでの勝機は早い返信と要望に添った撮影事例を見せるのがポイント
「あなたにぴったりのプロを見つけよう」をモットーにしているミツモアには、多くの個性的なプロカメラマンが登録してくださっています。その中でも、激戦区の東京エリアにおいて3件に1件という成約率を誇るカメラマンがいらっしゃいます。ミツモアは5人まで見積りを出せるので、1/3の成約率は驚異的… 高い成約率の秘訣を知りたくて取材をさせていただきました。 快く取材を受けてくださったのはカメラマン・岩切卓士さん。スラリとした体格にTシャツがよく似合う、とても笑顔が印象的な方です。 岩切さんのHPを見るとわかりますが、企業広告や雑誌など、これまで数々のすばらしい仕事をなさってきており、ご自身の写真集や展覧会、そして世界的な写真コンクールの受賞歴もある経験豊富なプロカメラマンです。 -
エステの施術撮影など、女性カメラマンが選ばれやすい案件も多数あり
エステサロンなどの撮影では、女性カメラマン限定の依頼案件が少なくありません。モデルさんが女性カメラマンを希望したり、女性目線で撮ってほしいというオーナーさんの希望も増えているようです。 ミツモアにも素適な女性カメラマンが多数登録してくださっていますが、今回のミツモア通信では、「好奇心と行動力は負けません!」とおっしゃる京都在住の女性カメラマンcontigoの米本満穂さんをピックアップ! 米本さんは、フリーランスのカメラマンになって3年目。大学時代は外国語を専攻していましたが、ある写真コンテストに入選したことがきっかけで世界に飛び込んだという少し変わった経歴です。ロケーションカメラマンから、コマーシャルフォトまで経験も豊富で依頼者様からの評判も高い米本さんをクローズアップしました。 -
キャリア35年のベテランがクライアントの幅を広げる目的でミツモアを有効活用
今回インタビューにご協力いただいたのは、群馬県太田市で活動される、山口事務所の山口邦夫カメラマンです。 写真家としてのキャリアは35年以上。ベテランならではの豊富な撮影経験と、確かな技術はクライアントからの強い信頼を得られています。山口カメラマンにお話を伺いました。 -
一流広告カメラマンがミツモアに登録して一般ユーザーに応えたい真の想いとは?
今回インタビューにご協力いただいたのは、数々の著名人やモデルを撮影してきた株式会社ライトフォトワークスの両角章司カメラマンです。 有名雑誌や誰もが知っている化粧品のポスター撮影なども手掛けてきた両角カメラマン。 そんな両角カメラマンは、なぜファッション以外の撮影を始めてみようと思われたのか、尋ねてみました。 -
ミツモアに登録したのはもっとたくさんの人に気負わずプロに撮影依頼をして欲しかったから
今回インタビューにご協力いただいたのは、大阪府大阪市旭区で活動する、従二写真事務所の従二(じゅうに)隆カメラマンです。 柔和なお人柄と幅広い提案力が好評な従二カメラマンに、お話をうかがいました。 -
お客さんをハッピーに!そのお裾わけで私もハッピーになれるのがミツモアのよさ
プロと利用者を繋ぐプラットフォームミツモア。特に「プロのカメラマンに写真を撮影してもらいたい」という依頼は多く、ミツモアの中でも人気のサービスの1つになっています。カメラマンの得意ジャンルや個性も様々ですが、今回ご紹介する有限会社エイアンドケイスタジオの上野晃嗣さんはいい意味で個性ありすぎ!?撮影するのは1日1組のみ。さらに、オリジナリティにあふれたサービスを提供されています。 上野さんのミツモアの利用は今回が初めてということですが、そのきっかけも「お客さんからミツモアを教えてもらった」というユニークなもの! -
見積もり数500超えのスマイリー・カメラマンが実感! ミツモアは自分の采配で仕事の内容と価格、ペースを提案できる「見積もり型」サービス
事業者がプラットフォームサービスを積極的に使い、未知のお客様と出会い、仕事を展開していくためには何が大切になるでしょうか? ミツモアのようなプラットフォームサービスを複数活用し、LINE、チャットなどを組み合わせて仕事を展開しているベテランカメラマン、T-Studioの谷崎春彦氏。ミツモアでの成約率の高さもさることながら、お客様からのクチコミの数が非常に多く、評価が高い点が特徴です。その谷崎氏にミツモアを上手に活用する秘訣についてうかがってみました。 -
自己PRや交渉次第で仕事を生み出せるのが、ミツモアの醍醐味。クライアントと直接とつながれるのが面白い
ミツモアを使うようになってから、提案力の大切さを改めて感じたと語るフォトグラファーの永山昌克さん。「少ない情報の中からいかにご依頼者の要望に合うような写真をお見せすることができるかが、成約のポイント」と秘訣を明かす。 ミツモアは営業ツールであり、かつ世の中の写真のニーズを探るマーケティングツールでもあるそうです。今回は永山さんに具体的なミツモア活用術をお聞きしました。 -
写真はその場で納品OK! 撮って出し技術は、プロとしての自覚から生まれる
秋のイベントシーズンを迎え、ミツモアサイトでもプロのカメラマンに依頼したいという案件が増えてきています。ミツモアには、多くの個性的なプロカメラマンが登録してくださっていますが、その中でも「撮って出し」ができる高い技術力で幅広い支持を得ているのが鈴木英隆カメラマンです。ミツモアでは、ブライダル・ピアノの発表会からセミナーの撮影まで、様々なジャンルで案件を獲得されています。
