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登録2か月で80万円以上の成約!秘訣は事前見積もりの透明性
確定申告や法人の設立、経営に関する相談まで、税理士が果たす役割は非常に幅広くなってきています。 しかし一方で、全国の税理士登録者数は80,000人弱、税理士事務所の数は約4,000(2018年12月)とあって、競争は年々苛烈に。多くの税理士事務所が「集客」頭を悩ませていますが、その解決に大きく貢献するのが事業マッチングサービスミツモアです。 今回は、登録2か月で80万円以上の成約額をあげながら、手数料率わずか10%という驚異のコストパフォーマンスを誇る、小村税務会計事務所の所長である小村春美さんにインタビューしました。 毎月約40件応募しながらも手数料率を低く抑えるために、どのような工夫をされているのでしょうか。小村さんにミツモアを使いこなすコツについてうかがいました。 -
ミツモアで獲得した顧問契約は500万円超。国税OB税理士は依頼の多さとコスパのよさに驚く
ミツモアには優秀な税理士が多数登録してくださっています。その中で、驚異的なコストパフォーマンスで成約件数を増やしているのが「原・久川会計事務所」です。「原・久川会計事務所」がミツモアで獲得した報酬は登録から9カ月を経過した時点で500万円以上。案件への応募数が月に数10件、多い時は100件近くとなったこともあるにも関わらず、案件獲得にかかった手数料は得られた顧問報酬(1年分)に対して1割〜2割程度。顧問報酬は翌年以降も続くことを考えると相当にコストパフォーマンスが高い。今回は、そんな「原・久川会計事務所」の代表税理士・久川秀則さんに、“ミツモアの使いこなし術”をずばりお聞きしました。
