August 2019– date –
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返信定型文について
案件に応募する際のメッセージを、定型文(ひな形/テンプレート)として複数保存しておくことができます。定型文を保存しておくと、後日類似した案件にご応募いただく際、イチからメッセージを書く手間が省けるのでお勧めです。返信定型文を作成する方法は2つあります。 1.案件に応募する際、同時に定型文として保存する2.返信定型文メニューから新規作成する -
【カメラマンの皆様へ】「七五三」「家族写真」のお仕事依頼改善の取り組みについて
いつもミツモアをご利用いただき誠にありがとうございます。 この度、ミツモアにご登録いただいているカメラマンの皆様から寄せられたご意見をふまえて、「七五三の写真... -
新規営業の課題克服にミツモアを導入。案件終了後に直接リピート依頼も獲得
今回ご紹介するのは、那須塩原市で出張撮影を行う、na companyの中村 誠カメラマンです。 中村さんに限ったことではありませんが、地方を拠点とする事業者は、案件が豊富にある都市部に比べて販路拡大には苦労が伴うものです。そんな新規営業に対する課題を抱えていた時期に中村カメラマンはミツモアに出合ったそうです。 地域の人々や風景を撮影し続ける中村さんに、ミツモアの利用を決めた理由やこれまでの思い出深いエピソードなどをおうかがいしました。 -
登録2日目で初成約。リピートで評価額10億円の物撮り案件も獲得! 1カ月で岩手から東京進出のサクセスストーリー
一瞬を切り取り、切り取った一瞬を永遠に残すカメラマンという職業。写真でしか表現できない世界観を武器に、多彩に活躍するカメラマンがミツモアにもたくさん登録してくださっています。 その中でも、久保田翔也さんは突出した存在です。今年の2月に初登録して以来、物撮りの仕事を次々と成約。ついには岩手から東京へと本格的に活動拠点を移すまでになったのです。 「ミツモアと出会えて本当によかったです」という久保田さんに訪れた転機とは?ミツモア登録から本格的な東京進出までのサクセスストーリーをお聞きしました。 久保田さんのカメラマン・キャリアのスタートは故郷・岩手県。地元で活躍する写真家に師事し、アシスタントとして10年。ライティングやレタッチなど、フォトグラファーとしての基礎をしっかりと学び、かつ腕を磨きました。 2016年には独立を果たし、岩手広告賞奨励賞やPULL EXTE STYLE CONTEST写真 特別賞などを受賞。順風満帆なスタートで、キャリアを確実に重ねていましたが、将来のロードマップを描く中で自分の進む方向性を模索されていたそうです。 -
開業後、顧客獲得の不安もミツモアで解消! 登録後1カ月で10件、合計150万円以上の案件獲得。その活用方法を公開
税理士として独立し事務所を開設した際、いかに営業活動を展開していくのかは大きな課題となるでしょう。進藤智裕税理士の場合は、ミツモアに登録後たった1ヶ月間で150万円以上の案件を成約されました。上手にミツモアを使いこなす秘訣とは、いったいどこにあるのでしょうか? 税理士として見積もりを出す工夫や、自分の強みを生かしていくための戦略とは何でしょうか。ズバリ進藤先生にうかがいしました。 -
成約のコツは価格と内訳。依頼者は金額よりも信頼できる税理士を選んでいると実感
「営業活動に時間をとられてしまい、多くの案件が受けられない」 多くの税理士先生が抱えていると思われる、新規顧客の獲得に関するお悩みの解決をお手伝いするのが、地域の事業者と依頼者を結ぶオンラインプラットフォーム・ミツモアです。 今回は、ミツモアを通じて着実に売上を伸ばされている、山口育男税理士事務所の山口育男先生にお話を伺いました。 「ミツモアはコストパフォーマンスに優れている」とおっしゃる山口先生ですが、いかに工夫して案件を獲得されているのでしょうか。その成功の秘訣について伺いました。 -
【カメラマンの皆様へ】お仕事依頼改善の取り組みについて
いつもミツモアをご利用いただき誠にありがとうございます。 カメラマンの皆様から寄せられたご意見をふまえて、2019年8月20日より「プロフィール写真撮影」や「宣材・... -
復興を遂げる地元。釣り番組からワイナリー空撮まで、ドローンの可能性がミツモアで開花
株式会社スリー・イー THREE-E Co.,ltd(以下スリー・イー)は、岩手県を中心に、energy (電力)、entertainment(イベント等)、education(学びの場の提供)という3つの事業を展開している会社です。2016年にはドローン事業にも本格参入。ドローン空撮、ドローンイベントプロデュース、ドローン事業コンサルティングを手がけるなど、新たな事業を展開し、どの分野でも高い評価を受けています。 ミツモアには2017年に登録し、これまでに、立て続けに数件のドローン案件を成約されました。 そこで今回は、株式会社スリー・イーの代表 佐藤健さんにインタビュー。成約のポイントや、ドローンの魅力などについてお聞きしました。 -
ミツモアは困っている人と解決できるプロを結びつける場。トントン拍子に話しも進む
生活の中で書類を提出する機会は案外あるものです。これがビジネスとなると尚更です。現代では、何かをするには申請や許可が必要で、関係書類は煩雑を極めます。そんな時、必要な書類をまとめ、しかるべき場所に提出してくれるのが行政書士です。今回は、41年間銀行に勤務した後、2016年に行政書士として独立・開業した川越相続行政書士の草野 雅充代表にお話しをうかがいました。 -
最新設備+高い技術力で年間1,000台以上の修理実績を誇る地域板金塗装店がネット時代の顧客獲得にミツモアを導入
ある日突然、起こってしまう愛車のトラブル。一口にトラブルといっても、擦り傷程度のものから、レッカー車が必要なものまで状態はさまざま。車種やお客さまの要望も、実にいろいろなケースがあるものです。そんなトラブルに、お客さま目線で応え、高い信頼を得ているのがボデーショップ佐野様です。 1986年の設立以来、東京・埼玉・千葉・神奈川を中心に多くのお客様の愛車の“困った”に応え、その技術やサービスを高く評価されています。現在では、国産ディーラーや多くの損害保険会社の指定工場に認定されるほどの信頼を得ています。もちろん、ミツモアでも高い評価をいただいています。さて、どうやってこれほどの信頼を得たのでしょう?今回は、ボデーショップ佐野の代表取締役佐野 秀輔さんにお話しをお聞きしました。
