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ミツモアでウエディング装花の実績を積み、鎌倉に店舗をオープンしたTopフローリスト
ベテランのフローリストで、2020年4月に北鎌倉の新店舗をオープンさせるなど意欲的なお仕事ぶりのatelier春・柴田真実さん。「ミツモアに登録してから仕事の幅がぐんと広がりました」とおっしゃいます。9割のお客様が「頼んでよかった」と口コミも高評価の柴田さんですが、どのようにミツモアを使いこなしているのでしょうか。 -
クールなクルマ屋さんがデザイン事業部立ち上げ!「ミツモアはワーママ&デザイナーの頼れる味方」
車の整備や中古車販売等も手がけるプラウドワークス。事業多角化としてデザイン事業を立ち上げる際、あらためてミツモアを活用しつつデザイン案件の集客に乗り出したそうです。同社でデザイナーとして活躍中の佐藤彩さんに、ミツモアの上手な活用術をお聞きしました。 -
学生起業から7年! スタートアップ翻訳事務所が「ミツモアで営業力を磨くべき」と語る理由とは
学生で起業し、今や成約率30%超という勢いのバイリンガル翻訳事務所の三谷亘氏。バイリンガル人材の翻訳力を活かし仕事を広げたい、と意欲的に語る三谷氏は、ミツモアの「独特な依頼受注システム」に注目したそうです。 「特に若い人が営業力や交渉力、経験を磨くチャンスがあるはず」。ミツモアを活用し経営のセンスや営業力を伸ばす極意についてお聞きしました。 -
即レスはweb接客のキラーコンテンツ。デザイナーが語る!ミツモアで顧客を得る3つの法則
Linksbase代表・渡邉雪乃さんはホームページ制作を中心にしているフリーランスのデザイナー。まだキャリアは浅いけれど、ミツモアを使って次々にやりたい仕事をカタチにしていく推進力の秘訣はどこに? 前職で身につけたブランディング戦略をベースにして、「選ばれる」「結果が出せる」ホームページ作りを提案する渡邉さんに、ミツモアへの思いと期待を聞きました。 -
気鋭デザイナーが絶賛。ミツモアは経験や実績が正当に評価される価値ある営業プラットフォーム
デザイナーとしてのキャリアは20年。フランス製高級シャンパンや都内超一流ホテルの広告制作、ビールのパッケージデザインなどメジャーな現場で活躍してきた明里笑店LCC代表・明里正毅氏。現在はフリーデザイナーとして合同会社を設立し、ミツモアを営業ツールとして採用しています。「経験や実績を積んだプロにとってミツモアは利用価値の高い優れた集客ツール」と語る明里氏に、ミツモアを使う意味と戦略についてお聞きしました。
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