August 20, 2019– date –
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登録2日目で初成約。リピートで評価額10億円の物撮り案件も獲得! 1カ月で岩手から東京進出のサクセスストーリー
一瞬を切り取り、切り取った一瞬を永遠に残すカメラマンという職業。写真でしか表現できない世界観を武器に、多彩に活躍するカメラマンがミツモアにもたくさん登録してくださっています。 その中でも、久保田翔也さんは突出した存在です。今年の2月に初登録して以来、物撮りの仕事を次々と成約。ついには岩手から東京へと本格的に活動拠点を移すまでになったのです。 「ミツモアと出会えて本当によかったです」という久保田さんに訪れた転機とは?ミツモア登録から本格的な東京進出までのサクセスストーリーをお聞きしました。 久保田さんのカメラマン・キャリアのスタートは故郷・岩手県。地元で活躍する写真家に師事し、アシスタントとして10年。ライティングやレタッチなど、フォトグラファーとしての基礎をしっかりと学び、かつ腕を磨きました。 2016年には独立を果たし、岩手広告賞奨励賞やPULL EXTE STYLE CONTEST写真 特別賞などを受賞。順風満帆なスタートで、キャリアを確実に重ねていましたが、将来のロードマップを描く中で自分の進む方向性を模索されていたそうです。 -
開業後、顧客獲得の不安もミツモアで解消! 登録後1カ月で10件、合計150万円以上の案件獲得。その活用方法を公開
税理士として独立し事務所を開設した際、いかに営業活動を展開していくのかは大きな課題となるでしょう。進藤智裕税理士の場合は、ミツモアに登録後たった1ヶ月間で150万円以上の案件を成約されました。上手にミツモアを使いこなす秘訣とは、いったいどこにあるのでしょうか? 税理士として見積もりを出す工夫や、自分の強みを生かしていくための戦略とは何でしょうか。ズバリ進藤先生にうかがいしました。 -
成約のコツは価格と内訳。依頼者は金額よりも信頼できる税理士を選んでいると実感
「営業活動に時間をとられてしまい、多くの案件が受けられない」 多くの税理士先生が抱えていると思われる、新規顧客の獲得に関するお悩みの解決をお手伝いするのが、地域の事業者と依頼者を結ぶオンラインプラットフォーム・ミツモアです。 今回は、ミツモアを通じて着実に売上を伸ばされている、山口育男税理士事務所の山口育男先生にお話を伺いました。 「ミツモアはコストパフォーマンスに優れている」とおっしゃる山口先生ですが、いかに工夫して案件を獲得されているのでしょうか。その成功の秘訣について伺いました。 -
【カメラマンの皆様へ】お仕事依頼改善の取り組みについて
いつもミツモアをご利用いただき誠にありがとうございます。 カメラマンの皆様から寄せられたご意見をふまえて、2019年8月20日より「プロフィール写真撮影」や「宣材・...
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