昔は口コミや紹介だけで仕事が途切れなかったのに、最近は新規の依頼が減ってきた。技術には自信があるのに集客に悩む植木屋・造園業の方は少なくありません。
この記事では、植木屋・造園業の方が集客がうまくいかない理由から、パソコンが苦手な方でも始められる集客方法9つ、依頼者に選ばれるためのコツまでを、順を追って解説します。
集客の手間なしで案件が取れる
植木屋の集客ならミツモア!無料で登録する植木屋・造園業が集客で失敗する5つの理由
まずは、植木屋・造園業が集客でつまずきやすい理由を5つ紹介します。
口コミ・紹介だけに依存している
昔ながらの知り合いからの口コミや紹介だけに頼る方法は、今は安定して依頼を確保するのが難しくなっています。高齢化が進み、新しく引っ越してきた住民は、地域の情報をインターネットで探すようになっているためです。
これまでの付き合いは大切にしつつも、それだけでは依頼が先細りになりかねません。とくに新興住宅地のように、まだ関係を築けていないエリアから依頼を得るには、新しい集客の仕組みが必要です。
口コミだけに頼らず、自分から依頼者を探しにいく姿勢が求められます。
価格だけで勝負している
価格を下げて受注すると利益が上がらず、サービスの質を保てなくなることがあります。価格競争に陥ると、本来評価されるべき技術力が見過ごされてしまいます。
実際、松の剪定のように専門的な技術が必要な作業は、一般的な剪定の3〜6倍ほどの料金を設定できることもあります。安さで勝負するのではなく、技術力や専門性で違いを示し、適正な価格で受注することが、事業を続けるうえで大切です。
インターネット上に情報がない
今は、多くのお客様が植木屋を探すとき、まずスマートフォンやパソコンで検索します。そのため、インターネット上に自社の情報がないと、集客の機会を逃しやすくなります。
ホームページやSNSは、技術力や仕事への姿勢を伝える窓口です。インターネットでの発信をしていないと、地域で高い技術を持っていても、新しいお客様に見つけてもらいにくくなります。
専門性を伝えられていない
「腕には自信がある」と思っていても、その技術がお客様に伝わらなければ、依頼には結びつきません。多くの依頼者は植木屋を選ぶときに、技術力と仕上がりの良さを重視します。
作業前と作業後の写真を並べた施工事例や、庭木の手入れに関するアドバイスを発信すると、技術力が目に見える形で伝わります。お客様は仕上がりを具体的に思い描けるようになり、安心して仕事を任せられます。言葉だけでなく、実績で示すことが大切です。
お客様への説明が足りていない
作業の内容や料金について、お客様が事前に十分な説明を受けられないと、不信感や満足度の低下につながります。
どのような手順で作業を進めるのか、なぜその料金になるのかを丁寧に説明し、お客様の疑問や不安に寄り添う姿勢が、信頼につながります。
集客の手間なしで案件が取れる
植木屋の集客ならミツモア!無料で登録する成果が出る植木屋・造園業の集客方法9選
成果が出る植木屋・造園業の集客方法を、9つ紹介します。それぞれに、費用や手間、向いている人が違うので、自社の状況に合うものから始めるのが近道です。
まずは下のシミュレーターで、いまのあなたに合った集客方法を確かめてから、各方法の説明を読み進めてください。
あなたに合った集客方法 診断
2つの質問に答えると、いまのあなたに向いた集客方法が分かります。
Q1今の集客の状況に近いのは?
Q2集客にかけられる費用は?
集客方法9つの比較
| 集客方法 | 初期費用 | 即効性 | 手間 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|---|
| Googleビジネスプロフィール | 無料 | 高い | 少ない | ★★★★★ |
| ホームページ・ポートフォリオサイト | 制作費〜 | 低い | 多い | ★★★★★ |
| 口コミ・紹介システム | 無料 | 普通 | 少ない | ★★★★★ |
| マッチングサービス | 無料(成果報酬) | 高い | 少ない | ★★★★★ |
| SNS(Instagram・Facebook) | 無料 | 低い | 多い | ★★★★★ |
| チラシ・ポスティング | 印刷・配布費〜 | 普通 | 多い | ★★★★★ |
| 地域イベント・町内会への参加 | 出展費〜 | 低い | 多い | ★★★★★ |
| 他業種(不動産・建設業)との業務提携 | 営業コスト | 低い〜普通 | 多い | ★★★★★ |
| ブログ・YouTube | 無料〜 | 低い | 多い | ★★★★★ |
※おすすめ度は、費用をかけず始めやすく、植木屋・造園業で成果につながりやすいかを基準にした目安です。最適な方法は上の診断で確認してください。
診断結果を参考に、まずは1つの方法に集中して取り組むことをおすすめします。複数の方法を同時に始めるより、1つを確実に成功させてから次に進む方が効果的です。
以下では、各集客方法の具体的な実践方法を詳しく解説します。診断で推奨された方法から優先的に読み進めてください。
- Googleビジネスプロフィールを活用する
- ホームページ・ポートフォリオサイトを作成する
- 口コミ・紹介システムを構築する
- マッチングサービスを活用する
- SNS(Instagram・Facebook)で発信する
- チラシ・ポスティングで地域密着営業
- 地域イベント・町内会への参加
- 他業種(不動産・建設業)と業務提携
- ブログ・YouTubeで専門知識を発信
1. Googleビジネスプロフィールを活用する
Googleビジネスプロフィールは、地域検索で上位に表示される無料のツールです。「植木屋 〇〇市」のように検索すると、地図上に表示されます。
登録したあとは、定期的な更新が大切です。情報が新しく保たれていると、活動している事業者として認識され、表示されやすくなります。また、植木は季節によって需要が変わるので、その時期に合った作業(剪定、伐採、雪囲いなど)を載せておくと、依頼につながりやすくなります。
特に効果的なのは、作業前と作業後の写真を定期的に載せることです。仕上がりが目で見て伝わり、信頼を得やすくなります。
2. ホームページ・ポートフォリオサイトを作成する
自社のホームページがあると、依頼者は会社の情報をいつでも確認でき、問い合わせも24時間受けられます。作品集や料金表、予約フォームを用意しておくと、問い合わせにつながります。
ホームページは、無料のWixやJimdoから始められます。特に大切なのは、施工事例の見せ方です。作業前と作業後の写真に、作業内容と料金の目安を添えて載せると、技術力が具体的に伝わります。
植木の仕事は、依頼者から見て技術力の差が分かりにくいため、写真で実績を示すことが、ほかの業者との違いを伝えるうえで役立ちます。
ミツモアでは、無料でプロフィールページを作成できます。検索からの流入も見込めるので、自社のホームページがまだない段階でも、実績を載せる場所として使えます。
3. 口コミ・紹介システムを構築する
既存のお客様からの紹介は、広告費をかけずに新しい依頼を得られる方法です。紹介で依頼が増えれば、その分、宣伝にかける費用を抑えられます。
紹介を後押しするには、特典を用意するのも効果的です。たとえば「ご紹介いただいたお客様は次回作業10%OFF」のように、紹介する側にもメリットがあると、声をかけてもらいやすくなります。
ミツモアでも、作業の完了後に依頼者に口コミを投稿していただけます。よい口コミが積み重なると、これから依頼を検討する人に安心して選んでもらいやすくなります。
4. マッチングサービスを活用する
マッチングサービスは、植木屋に依頼したい人と植木屋をつなぐプラットフォームです。登録しておくと、植木屋を探している方から新しい案件の情報が届き、応募できます。
マッチングサービスにはさまざまな種類があり、多くの業者が登録しているため、価格競争になりがちです。そこで、技術力や対応の速さ、作業後のフォローで違いを示すと、価格以外の点で選んでもらえます。
ミツモアは、600種類以上のサービスでWeb集客できる見積もりプラットフォームです。植木屋・造園業の案件も2025年度は25,349件もの案件が集まりました。
下記は、ミツモアでの作業内容別の料金相場です。
| 作業内容 | 料金相場 |
|---|---|
| 庭木剪定 3m未満 | 3,000〜5,000円/本 |
| 庭木剪定 3〜5m | 6,000〜10,000円/本 |
| 庭木剪定 5〜7m | 15,000〜20,000円/本 |
| 松の剪定(透かし) | 15,000〜30,000円/本 |
| 生垣剪定 | 2,000〜4,000円/㎡ |
| 伐採 3m未満 | 3,000〜5,000円/本 |
| 伐採 3〜5m | 15,000〜18,000円/本 |
| 伐採 5m以上 | 25,000〜35,000円/本 |
| 抜根 30cm以下 | 6,000〜10,000円/本 |
| 抜根 31〜50cm | 15,000〜25,000円/本 |
| 年間管理契約 | 8〜15万円/年 |
ミツモアは登録費用や月額費はかかりません。成約した際にだけ手数料が発生する成果報酬型なので、無駄な広告費用がかからずにすみます。
1件の依頼に対して最大5社による相見積もりとなるため、実績や口コミが少ない時点でも案件獲得のチャンスもあります。
また、条件を設定しておくと、マッチした案件に自動で応募できる自動応募のシステムがあるため、現場仕事で忙しい方も新しい案件を逃さずに確保できます。
ミツモアはこちらが設定した条件に合った依頼がお客様から入ると、自動的に応募してくれるシステムなので手間がかかりません。現場仕事をしている者としては、とても助かっています。
また、応募の手数料が無料なのもありがたいですね。見積もりに応募するごとに課金されると「このお客様の仕事は引き受けたい、出来る限り有利な提案をしよう」と頑張って見積もりを送っても、手数料だけ支払って成約できないこともありますので。

5. SNS(Instagram・Facebook)で発信する
SNSは、無料で始められる集客の手段です。なかでもInstagramは写真が主役なので、作業前と作業後の写真と相性がよく、仕上がりを伝えやすいです。若い世代にも届くため、これまで中心だった年配の依頼者に加えて、新しい層にも知ってもらえます。
地域に関係するハッシュタグを付けると、近くの依頼者に見つけてもらいやすくなります。「地域名×植木屋」で探している人の目に留まれば、依頼につながります。
SNSは、フォロワーの数よりも、見た人とのやり取りのほうが大切です。コメントに丁寧に返すなど、地域の人とのやり取りを重ねることで、信頼を築いていけます。
6. チラシ・ポスティングで地域密着営業
インターネットが広く使われる今でも、チラシは植木屋にとって有効な手段です。とくに年配の層には届きやすく、依頼につながります。植木の主な依頼者である60歳以上の世代は、インターネットよりも紙のほうが見慣れている人も多いため、チラシで情報を届けるのは効果的です。
配ったあとは、反応を確かめることも大切です。地域ごとに問い合わせの数を記録し、反応のよかったエリアに絞って配ると、無駄なく配布できます。
7. 地域イベント・町内会への参加
地域の祭りや清掃活動に参加すると、住民と顔の見える関係を築けます。地域の一員として知ってもらうことで、「庭のことで困ったときに相談できる人」として覚えてもらえます。
イベントへの参加は、一回きりの広告とは違い、長い付き合いにつながりやすいのが利点です。一度信頼してもらえた依頼者は、庭木の手入れを続けて頼んでくれたり、近所の人に紹介してくれたりすることもあります。こうした積み重ねが、安定した依頼につながります。
8. 他業種(不動産・建設業)と業務提携
不動産管理会社やハウスメーカー、外構業者と提携すると、安定して案件を得られることがあります。これらの業種は植木の仕事と関わりが深く、互いに補い合える関係を築けます。
とくに不動産管理会社は、管理している物件で定期的な手入れの需要があり、関係を築けると、継続的に案件を紹介してもらえることがあります。賃貸物件では、入居者が入れ替わる時期に庭木の整備が必要になることが多いため、年間を通して依頼が見込めます。
9. ブログ・YouTubeで専門知識を発信
ブログやYouTubeは、長く役立つ集客の土台になります。「庭木の病害虫対策」のように、検索されやすい内容を発信しておくと、時間がたっても見込み客にリーチできます。役立つ情報を出すことで専門性が伝わり、検索からの流入も見込めます。
動画では、実際の作業の様子を見せると技術力が伝わります。依頼者からよくある質問に答える動画をあげておくと、見た人の疑問が解消され、安心して依頼してもらいやすくなります。
集客の手間なしで案件が取れる
植木屋の集客ならミツモア!無料で登録する植木屋・造園業の集客を成功させる4つのコツ
集客方法を実践するうえで、依頼につなげるために意識したいポイントを4つ紹介します。
1. 得意な作業を打ち出す
「なんでも対応します」だけでは、お客様の記憶に残りにくいものです。松の剪定、日本庭園の手入れ、洋風の庭づくりなど、自分の得意な作業をはっきり打ち出すと、「松の剪定ならあの人」と覚えてもらいやすくなります。
とくに、松の剪定のような技術が必要な作業は、一般的な剪定より高い料金でも依頼されます。独立して間もないうちは、需要が多く対応しやすい作業から始め、経験を積みながら、得意分野を広げていくとよいでしょう。
2. 作業前後の写真で技術力を伝える
作業の価値をいちばん伝えやすいのは、作業前と作業後の写真です。言葉で説明するより、一目見ただけで技術が伝わります。
撮影のコツは、作業前と作業後を、同じ位置・同じ角度で撮ることです。条件をそろえると、どこがどう変わったかが正確に伝わります。写真に作業内容と料金の目安を添えておくと、お客様は仕上がりと費用をあわせてイメージできます。
3. 料金を分かりやすく示す
料金が安すぎると品質に対する懸念をもたれ、あまりにも高すぎると依頼されにくくなります。地域の相場をふまえて、作業に見合った価格を設定しましょう。
大切なのは、料金を分かりやすく示すことです。「要相談」だけだと、お客様は問い合わせをためらいます。作業ごとの基本料金と、追加で必要になる費用を分けて示すと、お客様は安心して相談できます。
4. 問い合わせには早く対応する
問い合わせへの返信の速さは、受注のしやすさに直結します。相見積もりでは、最初に応えた業者がそのまま選ばれやすいためです。
作業中ですぐに詳しい返信ができないときも、「本日の夜に詳しくご連絡します」と一報を入れるだけで、印象が変わります。返信がないと、お客様は他の業者に流れてしまいます。
集客の手間なしで案件が取れる
植木屋の集客ならミツモア!無料で登録するミツモアで活躍する植木屋・造園業の集客成功事例
ミツモアで依頼を増やした植木屋・造園業の取り組みを、課題・成果・成功の要因に分けて紹介します。
はなまる造園様(山下健太さん)

課題
創業時は、軽自動車1台とスタッフ2名の小規模な体制でした。当初の成約は月1〜2件ほどで、安定して案件を得ることが課題でした。
成果
ミツモアの自動応募を活用してから、月20件以上を成約。現在は職人10人超を組織し、月300件以上の案件をこなすまでになっています。
成功の要因
ホームページで仕事内容を分かりやすく示し、ミツモアでは口コミ評価を積み重ねました。複数のプロから選ばれるよう、自社の強みを意識して伸ばしています。
弊社のホームページをご覧になり仕事の具体的な内容や特徴等をご理解いただき、さらにミツモアでの口コミ評価も組み合わさって、今の結果になっているのだろうと思います。

中村造園様(中村伸正さん)

課題
ほかのマッチングサイトでは、依頼者と事前にやり取りができないまま成約に進むため、現場に入ると予定より作業量が多くても追加料金を請求できない、という難しさがありました。応募の時点でポイント購入の費用が発生する仕組みにも、納得しきれずにいました。
成果
ミツモアでは、成約前に依頼者とやり取りでき、現地を見て見積もりを出せます。今では月30件近くを成約しています。
成功の要因
返信の速さと、依頼者に伝わる文面を大切にしています。庭の仕事は現地を見ないと正確な見積もりが難しいため、チャットで事前に現場写真を送ってもらったり、下見の日程を相談したりと、柔軟にやり取りしています。また、価格を抑えたい依頼者にも、質を重視する依頼者にも、希望に応じて剪定の方法を変えて対応しています。
価格重視の方、クオリティ重視の方、どちらのニーズにも柔軟に対応できるようにしています。
「価格を抑えたい」というお客様に対してはできるだけ時間がかからない剪定の方法を選択します。ちょうど美容院と似ていると思うんですよ。1000円カットを求める方もいれば手間のかかるカットを求める方もいる。あるいはオシャレな場所に店舗があってゆったりと時間をかけて欲しい、というお客様もいて、それぞれに応じて価格も違うわけですよね。
剪定についても同様で、お客様が何を希望するのかによってこちらが技術を選択するようにしています。

集客の手間なしで案件が取れる
植木屋の集客ならミツモア!無料で登録する成功事例から学ぶ集客のポイント
はなまる造園さんと中村造園さんの取り組みから、植木屋・造園業の集客で成果につながるポイントを3つ紹介します。
返信は早く、相手に伝わる文面で
中村造園さんは、依頼者への返信の速さと、文面の分かりやすさを大切にしています。庭の仕事は、依頼者が作業内容や料金をイメージしにくいため、相手の立場で伝わる書き方を工夫しています。
相見積もりでは、最初に丁寧に応えた業者がそのまま選ばれやすくなります。問い合わせには早く返し、依頼者が具体的に思い描けるような説明を心がけましょう。
現地を見て、正確な見積もりを出す
庭木の作業は、木の高さや本数、庭の状態によって、手間も費用も変わります。写真や図だけで判断すると、現場で「思ったより作業量が多い」となり、追加料金をめぐってトラブルになりかねません。
中村造園さんは、事前に現場の写真を送ってもらったり、下見の日程を相談したりして、現地を確認したうえで見積もりを出しています。料金の根拠を先に示すことで、依頼者は安心して任せられます。
依頼者に合わせて提案を変える
費用を抑えたい依頼者もいれば、仕上がりの美しさを重視する依頼者もいます。中村造園さんは、相手が何を重視しているかに応じて、剪定の方法を変えて対応しています。
同じ剪定でも、最低限さっぱりさせる場合と、樹形を整えて見栄えよくする場合では、作業の範囲も料金も変わります。依頼者の希望を聞き取り、それに合わせて提案すると、納得して選んでもらえます。
なお、はなまる造園さんのように、ホームページで仕事内容を分かりやすく示し、ミツモアで口コミ評価を積み重ねることも、複数のプロの中から選ばれるうえで効果的です。
集客の手間なしで案件が取れる
植木屋の集客ならミツモア!無料で登録する植木屋・造園業の集客はミツモアで
植木屋・造園業の集客は、複数の方法を組み合わせ、依頼者の不安を取り除きながら信頼を積み重ねることが大切です。とはいえ、すべてを一度に始めるのは大変です。
まずは、費用をかけずに実績と口コミを作れるマッチングサービスから始めるのがおすすめです。ミツモアは登録も応募も無料で、成果報酬型なので、集客に予算を割けない段階でも始められます。1件の依頼に最大5社が見積もるため、実績が少なくても、提案や対応で選んでもらえます。
剪定や伐採から庭の管理まで、植木屋・造園業の依頼が日々寄せられています。集客を考えているなら、まずはミツモアに無料で登録し、依頼者との出会いをつかんでください。
集客の手間なしで案件が取れる
植木屋の集客ならミツモア!無料で登録する
